高野山真言宗 摩尼山延壽院 徳恩寺

ごあいさつ
寺歴・沿革
年間行事

墓地について
納骨堂について
多目的ホール
あおば浄苑ご利用案内

ご意見・ご質問
七五三申し込み
プライバシーポリシー

高野山リンク集

徳恩寺ごあいさつ
徳恩寺とは
徳恩寺は建武二年(1335年)に等海律師(とうかいりっし)により開創され、正式名称は摩尼山延壽院(まにさんえんじゅいん)徳恩寺と言います。

高野山真言宗に所属し、弘法大師さまが中国から日本に伝えた密教を真理としています。

宇宙のすべてのものが大日如来の「いのち」の顕れとして平等であり、相互に助け合うことによってその「いのち」を生かし、すばらしい個性を発揮しあうことを究極としています。

徳恩寺の御本尊は、大日如来を代表される二徳の智と徳を司る虚空蔵菩薩(こくうぞうぼさつ)さまです。

六百数十年、この恩田の里にありつづけられるのは、地域の方々と歴代の住職とが助け合い、汗と涙を流して「いのち」を育み続けたからでもあります。

COPYRIGHT(C) 宗教法人 徳恩寺 ALL RIGHTS RESERVED.